楽欲の僧院 オーボンヌ
聖石に導かれるようにして、一行はゴルモア大密林にひっそりと佇む石造寺院を訪れる。その名は、「オーボンヌ修道院」。 『デュライ白書』の記述によると、この僧院こそがラムザ・ベオルブたちの旅が始まった場所であり、そして、終局を迎えた場所なのだという。因縁の地で、すべての決着をつけるための戦いが始まる。
聖石に導かれるようにして、一行はゴルモア大密林にひっそりと佇む石造寺院を訪れる。その名は、「オーボンヌ修道院」。 『デュライ白書』の記述によると、この僧院こそがラムザ・ベオルブたちの旅が始まった場所であり、そして、終局を迎えた場所なのだという。因縁の地で、すべての決着をつけるための戦いが始まる。