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マクロ翻訳

ユーザーマクロは、1つのホットバーから実行できる最大15行のテキストコマンドです。/actionでアクションを、/waitで待ち時間を、/miconでアイコンを指定します。アクション名、マウント名、エモート名はクライアントの言語で読み取られるため、別の言語で書かれたマクロは名前を翻訳しないと動きません。

メインコマンドの「システム」から「マクロ管理」を開いてマクロを作成し、アイコンをホットバーにドラッグします。対象を表す<t>や2秒待つ<wait.2>のようなプレースホルダーはどの言語でも同じで、そのまま残ります。

コマンドとアクションを読み込み中…